作曲・編曲・DTMコース
プロレベルの本格的なコード進行の作り方やメロディの作り方を学びたい。ドラムやベース、ギターなども自分で作ってみたいと思っている方にお薦め。 音楽理論も理解できるようになりますので、ヒット曲のコード進行などがわかるようになります。何曲も曲を作れば必ず大きな壁にぶつかります。その時に音楽理論がきっと役立つはずです。 YUIや絢香、コブクロなど今、売れている人たちのほとんどが音楽理論を学んでいます。 ☆楽器ができなくても早くて2ヶ月程度(約8〜10回のレッスン)で曲が作れるようになります。現在、作曲家は単に作曲するだけでなく、楽曲アレンジ、DTM、ミキシングまで必要とさ れています。このコースではそれら全てを2年で習得できるように訓練します。 売れるためにはどういうメロを作れば良いかまでコツを伝授そして訓練致します。 こちらのコースは専門学校で学ぶより内容が濃く、そして厳しく課題(1週間に5曲作るなど)をたくさん出すため、音楽中心の生活を2年間続けて頂ける方でないと長続きしません。 課題をクリアできなければ一般コースに移って頂いています。 本気で作曲家になりたい方のみ受講お願いします。何人かプロに育てた実績から、プロとして活躍できるように必要なものだけをレッスンをしておりますが、なれるかなれないかは本人のやる気次第←ここ重要。
作曲/編曲コース 生徒の主な実績
●CMソング提供 ●アーティストへの楽曲提供 など
CHECK ONE サウンドロゴ
西松屋 CM
最新情報 2011年2月
楽器も演奏したことがない、作曲もしたことがなかった生徒さんが2011年2月東京の某事務所と作曲家契約をしました。
僕がこれまでレッスンしてきた生徒さんで楽器を演奏したことがない方が作曲家になったのは初めてです。 4年くらい通って頂いていて、楽器が演奏できなくても作曲家になれるんだという証明をしてくれました。 まだ、デビュー作はありませんが、早く世の中に出ることを祈っています。
作曲/編曲 各コースのレッスン内容
作曲・編曲コース 講師紹介
講師 林
バンドのドラムを担当。数々のライブ活動を経験。活動中から作曲に興味を持ち、専門学校や音楽教室で本格的に作編曲/音楽理論を学ぶ。
ショーや結婚式等のイベントに楽曲提供を行いながら作曲講師として現在に至る。
講師より一言
「どうやって作曲すれば良いのか」あるいは「作曲しているが曲を完成させれない、良くならない」という方が、おそらく
このページを見て頂いているのだと思います。そういう方の為に僕は音楽理論があると思います。音楽理論を勉強すれば作曲はできるようになります。
市販の理論書を読んでも難しくて理解できないものが多いですが、当教室で全レッスン終了後には信じられないくらいに
どの理論書を読んでも理解できるようになっています。作曲家も元々はアマチュア。最初からいい曲が作れている訳ではありません。色んな事を
勉強して練習してプロになっていくのですから。
他の教室や専門学校で音楽理論を学んで挫折した方でも何人かこちらの教室に来て理解できるようになっていますので、難しくてあきらめた方でも騙されたと思って来て下さい。半年後には音楽理論が理解できて楽しいと思えてると思います。
音楽理論とは曲を作るためのガイドブック
なぜ音楽理論は必要か? ■例えば、知らない土地へ旅行へ行く時に地図やガイドブックを持っていく事があるかと思います。なぜ、持っていくのでしょう? 「地図は道に迷わない為」 ガイドブックはその土地の観光名所を知る事 ができるから」 多くの人はそう考えるでしょう。ガイドブックを見て旅へ行くのと行かないのとでは確実に楽しめる差は出てくるはずです。音楽理論も同じで確かに知らなくても曲は作れます。しかし、音楽理論を知っていれば知らない人の何十倍もの情報を得る事ができ、近道を使って曲を作っていく事ができます。 ★誰でも遠回りはしたくないですから★ 心地よい音楽がたくさんの人によって生み出され、それらを元にどういうコード進行やメロディが良いのかなど何年にも渡り、分析、研究され音楽理論ができました。逆に言えば心地よい音楽、人が楽しめる音楽というのは音楽理論で説明がつくものがほとんどです。ポップス、ロックの90%以上は理論で説明できてしまいます。 ですから、プロを養成する音大や専門学校では必ず音楽理論を学びます。天才はごくわずかです。だいたいの人が 勉強し努力して成功しているのです。 某作曲家の言葉で 「本当に音楽ができる人間は、理論を知った上で、理論以上の音楽を作る」 まさしくこの言葉通りです。 なぜ市販の音楽理論書は難しい? ■ 市販の理論書を購入された方のほとんどが少し読んで挫折してしまいがちです。これは、ほとんどの理論書において実践を交えて書いていないからです。また1つの事を何パターンもの説明の仕方で書かないと音楽理論を理解する事は困難なのです。 だからと言って、何パターンも説明を書いていたら、数百ページでは済みません。音楽理論を完全にマスターするならば、やはり音楽専門学校や音楽教室で学ぶべきだと思います。





