大阪のギター教室 Uprise

ギターで使われる用語

■アーム

アタック音とは、「バチッ」といった音です。強くタッチした際に鳴る。

■アタック音

ストラトキャスターのギターに付属しているL字型のバーで音を揺らすために使う

■アコースティックギター

生で音を出すギター。

■アンプ

楽器の音を出す機器のことを言う。

■アルペジオ

弦を一弦ずつ弾いていく手法。

■イコライザー

音の調整を行うエフェクターのこと

■エフェクター

音色を変える機器。ギターとアンプの中間に噛ませる。

■開放弦

弦を抑えずに引く方法。

■ガット・ギター

クラシックギターのことを表す。

■コード

2つ以上の弦を抑えた音のことを表す。

■サウンドホール

アコ-ギターの中心にある空洞のこと

■シールド

ギターとアンプはエフェクターを繋ぐケーブルのことを表す

■ジョイント

ギターのネックとボディが繋がっている場所のこと。

■ストラップ

ギターを持つために引っ掛けるベルトのこと

■チューニング

ギターの弦を鳴らして音を調整すること

■チューナー

ギターの各弦の音を合わせるための道具

■チョーキング

弦を押さえた状態で、上や下に弦を引っ張って音程を上げる。

■チョーキング・ダウン

チョーキングした音をモトの高さに下げること。

■テンション

弦の張り具合のことを表す

■ディストーション

音を激しく歪ませるエフェクトのこと。

■トレモロ

音量を周期的に変化させるエフェクトのこと。

■ナット

ギターの弦を支える部分の事を指します。

■ノイズ

雑音のことを示す。

■ネック

ギターの細長く伸びた弦を張った部分

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